《blue》悲しくなりたいとき

《夏にオススメの絵本》今年は短冊かこう『たなばたのねがいごと』作:村中李衣/絵:えがしらみちこ(世界文化社)

七夕の起源をわかりやすく解説。「七夕の願い事なんて叶わない」と嘆く人に読んで欲しい絵本『たなばたのねがいごと』を紹介します。
《happy》楽しくなりたいとき

一人暮らしってこんな感じ?『わにわにのごちそう』文:小風さち/絵:山口マオ(福音館書店)

食欲がないときにオススメしたい、食べ物が出てくる絵本をご紹介。お腹のすくおもしろ絵本『わにわにのごちそう』で食欲増進!
《blue》悲しくなりたいとき

言い方って大事『ほんとうのことをいってもいいの?』文:パトリシア・C・マキサック/絵:ジゼル・ポター/訳:ふくもとゆきこ(BL出版)

人間関係に悩む人におすすめしたい絵本『ほんとうのことをいってもいいの?』この絵本を読んで人間関係の悩みを解消しましょう。
《happy》楽しくなりたいとき

気づかないか〜『ピクニックにいこう!』作・絵:パット・ハッチンス/訳:たなかあきこ(徳間書店)

浮かれすぎには要注意!おやつやお弁当が楽しいピクニックにも、警戒心は必要です。絵本『ピクニックにいこう!』
《blue》悲しくなりたいとき

お父さんのうまれ方『おまえ うまそうだな』作・絵:宮西達也(ポプラ社)

「お父さん」「お母さん」という存在は、こうして生まれるんだと感じられる絵本『おまえうまそうだな』。愛を考えさせられる、映画化もされた作品をご紹介。
《happy》楽しくなりたいとき

その思考回路、ナゾです!『ふくろうくん』作:アーノルド・ローベル/訳:三木卓(文化出版局)

ユーモアあふれる、ほっこり癒やされる絵本『ふくろうくん』。心温まるストーリーは、疲れた大人を癒やしてくれます。
《daze》ボーっとしたいとき

30秒あれば読める絵本『ぺんぎんたいそう』作:齋藤槙(福音館書店)

ボーッとしながら楽しめる絵本『ぺんぎんたいそう』。ペンギンのかわいさに、思わず水族館に見に行きたくなります。
《hungry》食欲をわかせたいとき

個人的にはしろくまさんの作るパンの方が好きです『くまくまパン』作:西村敏雄(あかね書房)

いつもなら長い列に敬遠してしまう人気のパン屋さんにも「並んでみようかな」という気持ちにしてくれる絵本『くまくまパン』。パンが食べたくなります。
《column》コラム・ブログ

司書さんのお仕事もすこし楽になったかも?最近の図書館の便利さについて!

最近の図書館はこんなにも便利になっていた!最近の図書館事情とオススメの楽しみ方をご紹介します。
《blue》悲しくなりたいとき

タイトルだけでも泣ける絵本『ぼくのこともわすれないでよ』作:シャーロット・ミドルトン/訳:三辺律子(ほるぷ出版)

人間に置き換えても、置き換えなくても泣いてしまう絵本『ぼくのこともわすれないでよ』。兄弟や姉妹のケンカについて考えさせられるオススメの絵本です。