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《blue》悲しくなりたいとき

悪いかいじゅうって、ひょっとして『ヨーレのクマー』作:宮部みゆき/絵:佐竹美保(角川書店)

クマーのようになれるのでしょうか。宮部みゆきさんの小説『悲嘆の門』で重要な役割を果たす絵本が現実のものに!涙腺崩壊必至の絵本『ヨーレのクマー』
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あ~また嫌な予感する…『へろへろおじさん』作:佐々木マキ(福音館書店)

誰もが経験したことのある”ツイてない1日”そんな嫌な日常をおもしろおかしく切りとった絵本『へろへろおじさん』
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どの世代も惹きつけられる『ちいさな島』作:ゴールデン・マクドナルド/絵:レナード・ワイスガード/訳:谷川俊太郎(童話館出版)

すべてが美しく、ちょうどいい。さすがはマーガレット・ワイズ・ブラウンの絵本『ちいさな島』
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《夏にオススメの絵本》今年は短冊かこう『たなばたのねがいごと』作:村中李衣/絵:えがしらみちこ(世界文化社)

七夕の起源をわかりやすく解説。「七夕の願い事なんて叶わない」と嘆く人に読んで欲しい絵本『たなばたのねがいごと』を紹介します。
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言い方って大事『ほんとうのことをいってもいいの?』文:パトリシア・C・マキサック/絵:ジゼル・ポター/訳:ふくもとゆきこ(BL出版)

人間関係に悩む人におすすめしたい絵本『ほんとうのことをいってもいいの?』この絵本を読んで人間関係の悩みを解消しましょう。
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お父さんのうまれ方『おまえ うまそうだな』作・絵:宮西達也(ポプラ社)

「お父さん」「お母さん」という存在は、こうして生まれるんだと感じられる絵本『おまえうまそうだな』。愛を考えさせられる、映画化もされた作品をご紹介。
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タイトルだけでも泣ける絵本『ぼくのこともわすれないでよ』作:シャーロット・ミドルトン/訳:三辺律子(ほるぷ出版)

人間に置き換えても、置き換えなくても泣いてしまう絵本『ぼくのこともわすれないでよ』。兄弟や姉妹のケンカについて考えさせられるオススメの絵本です。
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小説も読みたくなる『きいろいゾウ』絵と文:にしかなこ(小学館)

小説も映画もある「すこうしだけさみしい」絵本。ことば遊びの天才西加奈子さんのえがく絵本『きいろいゾウ』
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あぁ猫ってこう『わたしのげぼく』作:上野そら/絵:くまくら珠美(アルファポリス)

愛おしい猫の愛情表現が描かれています。猫の飼い主でも、そうじゃなくても涙のあふれる絵本『わたしのげぼく』
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ずっと読まれる絵本『おおきな木』作:シェル・シルヴァスタイン/訳:村上春樹(あすなろ書房)

「無償の愛なんかない」と思いがちの世の中です。しかし、読めばはっきりと存在がわかる愛の絵本『おおきな木』